SDGsに賛同する人は和多志の身の回りにもけっこういます。。。

SDG7sは、耳障りは良いですが、本当の目的は人工削減の一環であって、人々を騙して、その良心を隠れ蓑にしようとしたDeepStateの企みだということですね。。。


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この放送にさきがけ、QAJFラジオ班において、SDGsについて話し合いがなされました。その中でも特に、なかんずく千斎さんとラクダ(@Arabian_Qamel)さんの「ゴミ問題/CO2削減問題」についてのお話がおもしろかったので、紹介させていただきます。興味深いと感じていただければ、SNSやクチコミなどで知人/非知人の方々へ拡散していただけると助かります。



(なかんずく)

実際のところ、SDGs17の目標の本質は『破壊』です。推奨者に、本当に環境や人権問題を解決したい人間などいません。ヤツらは全員、搾取詐欺師なのです。


日立造船 

鹿島建設 

大成建設 

清水建設

など、

スーパーゼネコンは、SDGs推奨企業。


サステナブル・インクルーシブ・マテリアリティ(持続可能な材料を使うこと) などをCSRに掲げています。

実例として、目の当たりにしてきた内容です。


皆様の身近なゴミ焼却場の実態メガソーラーや、他にもCO2削減問題もありますが、あえて身近なゴミにフォーカスしました。

上記に挙げた企業以外にも存在しているのでしょうが、事実の内容なので、他社の名前は控えておきます。


国内外のゴミ焼却場の建設は、ゼネコンが主に建設施工しています。

以前から流行っているのが、ただのゴミ処理場ではなく、温浴施設や環境施設を併用したものを、建設会社が行政ウケするものです。しかし、環境問題の1つとして解決しているかと言うと全くしていません。


解決事例が、ないのです。


例えばCO2を活かして野菜のプランター栽培(森ビルあたりがやってます)や、燃やさず微生物を利用した生ゴミ処理法、ゴミ処理時に発生した熱を利用した温浴施設などありますが、、環境問題に直結していないのが事実。

でも行政は、「環境問題に取り組んでいる」と思っています同じく、市民も騙されています。地元さいたま市では、これらにプラス健康増進として自転車に乗ろうとか、電動アシスト自転車のリースなどやっています。

確かに、CO2を出してはいませんが、、


実は焼却場で、全てとは言いませんが、CO2や害のあるガスなどは解決できるのです。それは、


「焼却温度」が問題なのです。


「わざと低くしている」というのが、結論です。


そうすると、CO2が出て、害のある不燃ガス等が出ることになります。

そこで行政は『ゴミを減らしましょう』と言い、さらに『ゴミは分別してください』と言います。


実は、分別は必要ないのです。


焼却温度を上げれば鉄屑も燃えます。SDGs詐欺を成立させるには、CO2やガスを発生させなければビジネスにならないのです。また、それらにNPO団体なども群がります。


技術的には可能なのです。二時焼却法という身の回りで言うとロケットストーブ、車のエンジンでいうタービンみたいなものです。空気の自然循環を活かして再燃焼させ余計な煙ガスを完全燃焼させる事です。

もちろんプラスチックなどのゴミも同様に完全燃焼出来ます。ですが、


ワザと不完全燃焼させて余計な物質を出しているのです。


燃焼技術はゴミ処理業者さんや下請けの方も知っているレベルで、彼らは「何故温度上げないんだ?」と言っています。


ゼネコンはSDGsに取り組む事により、助成金が受け取れます。

行政も、取り組めば、助成金が受け取れます。

NPO団体など市民団体も、取り組めば、助成金が受け取れます。


SDGs推奨都市、企業や団体は、カネの為に環境を破壊して、自作自演をしているのです。

カバールそのものです。