・史上最大の戦争物語 その2

カトリック教会は、”イスラム教徒とカトリック教徒のどちらが正しいか、それとも同じ神を崇めるべきなのか”を決定するため199年間かけて戦われた十字軍による戦争を主導するなど、実権をもって「暗黒時代」を支配し、多くの「人類に対する罪」を犯してきた…それは現代も変わらない。

恥ずべき小児性愛者の神父たちは、今でも同じような犯罪を犯しており、そのほとんどが起訴されることはなかった。たくさんの神父が、修道女に産ませた子供を出産時に殺しており、いくつかの教会の周りには墓がたくさんある。これは、カトリック教会の真の穢れたアジェンダの一部だ。

カトリック教会の最上層のエリートたちは、悪魔を崇拝している。ローマ人は何年も前に、征服した小集団からこの悪魔崇拝を学んだ。権力と金を手に入れるのが、その目的だった。彼らは本当に悪魔を崇拝している。リサーチすれば、単純明快にわかるはずだ。

アメリカ独立戦争にまで時間をさかのぼってみよう。これは、1776年にイギリス王室に対して農民が勝利した戦争である。その後、アメリカの偉大な建国の父たちは、政府のために、その内容を誰もが知っている歴史上最も偉大な2つの文書を作成した。しかしイギリス王室は、さらなる敵対行為なしに多額の金銭収入や土地をあきらめようとはしなかった。それゆえ、ホワイトハウスと歴史上最も偉大な文書の1つを燃やした「1812年の戦争」が起こった。「ヨーロッパのエリートと王政はアメリカを手放すつもりはなく 次の “浸潤”というステップに入った」という事実に、人々は「目を覚ます」べきだ。そして1871年、グラント大統領は権力をイルミナティに譲渡し、アメリカ共和国はバチカンに所有され、イギリス女王が統治する株式会社となった。B.A.R.とは「英国認定登録(British Accreditation Register)」という意味である。アメリカの司法制度における「海事法」がイギリス王室から独立している事実が、すべてを物語っている。

次に「連邦準備制度」だが、これはロスチャイルド家のものであって、アメリカ政府には全く属していない。連邦政府は1913年にイルミナティによってアメリカの金を支配するために買収され、簒奪(さんだつ)された。

タイタニックは、FRBへの反対勢力を潰すために沈没させられた。その結果、ロスチャイルド家とイルミナティは、アメリカの通貨の印刷、さらにはその作成方法や使用方法までもコントロールした。

南北戦争を含むすべての戦争は、イルミナティによって作られた。イルミナティのあるメンバーは、3つの世界大戦を予言したと言われている。アルバート・パイクが1871年に示したのは、イルミナティが主導する世界では、将来3つの世界大戦が起こる、という予言だった…実際には2回しか起こらなかったが。イルミナティは銀行システムを使って両陣営に資金を供給し、大きな利益を得た。ヤツらは、世界人類を支配し続けるため、人類に大きな悲しみと被害をもたらした。

9.11の悲劇は、ブッシュ大統領、CIAとイスラエルのモサド、そしてツインタワーの所有者たちによって作られた偽旗だ。爆弾や武器で人々に危害を加える目的で、CIAとイルミナティが世界中を回ってその任務を遂行するテロリストを見つけるために、6兆円以上が費された。この戦争を永遠に続けること…それが彼らの計画だった。つまり、アルバート・パイクが言っていた第三次世界大戦とは、本物の反重力船にロボットのようなグレイ・エイリアンを乗せ、特殊部隊がそれらをコントロールしておこなう、”偽のエイリアンの侵略”にする予定だったのだ。強力な地上の(善側の)同盟は、この計画を完全に阻止した。

(続く...)

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